メッセージ MESSAGE
太陽のように明るく元気に輝いて、周りを温かく照らす保育園
たいよう保育園は、明るく元気な子どもたち、明るく輝いて働く職員、温かく見守る保護者、地域を温かく照らす保育園を目指して運営しています。 「心豊かに生きる力を育てる」という保育理念のもと、一人ひとりの気持ちを大切にしながら、「明日もたいよう保育園で遊びたい!」と思える保育を心掛けています。
保育の特徴 NURTURE FEATURE

自分たちで育てているよ。大きくなったかな。
食育の取り組みの一つに、野菜作りがあります。年長児が話し合って自分たちで育てたい野菜を決め、自分たちで苗を買いに行くところから始まります。
水やりや草取りの大変さ、生長のうれしさ、収穫の喜び、枯れてしまって残念な気持ち等が生まれ、給食に添えられる自分たちの野菜に目を輝かせています。野菜が苦手な子も野菜作りを通して、少しずつ野菜の食べる量が増えていきます。
施設の特徴 FACILITY FEATURE
設備・環境
園庭あり
プールあり
畑あり
園周辺に公園・自然が多い
最寄り駅・バス停から近い
駐車場あり
園庭に遊具あり
監視カメラあり
保育方針
担当制保育
コーナー保育
取り入れている保育活動
読み聞かせ
食育
ピアノを用いた音楽活動
戸外活動
外部講師による保育活動
施設運営
保護者向け連絡アプリ
給食あり
アレルギー対応食あり
自園調理
紙おむつ使用
おむつ持参不要
おむつ持ち帰り不要
制服あり
保護者会あり
ノンコンタクトタイムあり
親子参加イベントあり
施設形態・体制
定員30〜60名
土曜保育あり
延長保育あり
保護者向け連絡アプリ
登降園管理
連絡帳
写真共有・販売
お昼寝チェック
身体測定
献立表配信
入園可能月齢
生後4ヶ月から入園可能
施設の環境 ENVIRONMENT
- 近くに公園や線路、バス会社、警察署があります
街中に位置しますが、近くには公園が3つあり、遊具で遊んだり追いかけっこをしたりして楽しんでいます。また、線路が近くに通っているので、電車を見るのが子どもたちの楽しみの1つにもなっています。警察署まで歩いていきパトカーを見てきたり、バス会社の大きな観光バスを見たり、乗り物大好きな子どもたちはワクワクです。土手を歩いたり、春探し散歩、お花見、秋探し散歩等自然にも親しんでいます。皆お散歩が大好きです。
保育理念・方針 POLICY

保育理念:心豊かに生きる力を育てる 保育目標:深い思いやりのある子ども・自分で考え行動できる子ども・元気でたくましい子ども・明朗で伸び伸びした子ども ~子どもたちが安心して伸び伸びと遊べる場・様々な経験を通して人との関わりや物事を知る場・季節や行事を感じる保育を心掛けていきます。
おもな行事 EVENT SCHEDULE
4月
入園・進級式、子どもの日のつどい
5月
施設訪問(5歳児)
7月
プール開き、七夕のつどい、プラネタリウム見学(5歳児)
8月
夏まつり
10月
ふれあいうんどうかい(3.4.5歳児)、秋の遠足
11月
音楽鑑賞、演劇鑑賞、動物園見学(5歳児)
12月
生活発表会(3.4.5歳児)、クリスマス会、
1月
かるた大会(4.5歳児)
2月
節分のつどい
3月
ひなまつりのつどい、ひな祭り茶会(4.5歳児)、お別れ散歩、お別れ会、卒園記念茶会(5歳児)、卒園式(5歳児)
その他
ゴスペルライブ、交通安全教室、
施設の概要 OVERVIEW

- 施設名
- たいよう保育園
- 施設形態
- 認可保育園
- 住所
- 〒510-0826三重県四日市市赤堀1丁目6番25号
- アクセス
- 四日市あすなろう鉄道内部線赤堀駅から徒歩で4分近鉄名古屋線新正駅から徒歩で8分
- 設立年
- 2018年
- 開所時間
平日 7:00~19:00 土曜 7:00~18:00 日曜・祝日 - 備考:
開園7年目の保育園です。開園当初よりICTを導入し、保護者との連絡ツールとして、又、職員の書類作成等を行っています。 街中に位置しますが、近くに公園、線路、土手、川、警察署等があり、散歩によく出かけています。
- 受け入れ年齢
- 生後4ヶ月〜5歳児クラス
- 定員・在園児・職員
合計 0歳児 1歳児 2歳児 3歳児 4歳児 5歳児 その他 定員 60 10 10 10 10 10 10 - 在園児 58 2 11 12 12 11 10 - 職員 22 2 3 2 1 1 1 12 職種別の職員数保育士/
幼稚園教諭保育従事者/
保育補助栄養士/
管理栄養士調理師 看護師 事務/
その他22 0 1 3 0 2
- 園長
- 山本 聡子
- 保護者向け連絡アプリ
- 導入済み
- 電話
- 0593568790
- メール
- hoiku@taiyou-raifuku-swc.jp
- 備考
給食は園オリジナルメニューで、地産地消の食材や調味料を使用し、おやつも手作りです。子どもたちが食に興味を持てるように、畑で野菜を育てたり、食育劇をしたり、様々な取り組みをしています。 また、日本の文化に触れる知るというねらいから、年長児は習字とお茶を習っています。