メッセージ MESSAGE
「好奇心を育もう ~知る・考える~」
子どもたちが安心してのびのびと生きる力を育んでいける居場所を提供したい
保育の特徴 NURTURE FEATURE

「根っこ」を育てる
小さいうちに、ひととしての「根っこ」を育むことで、雨や風に負けることのないたくましさが、
養われていくのではないでしょうか。
そのために、わたしたちは、日々の保育に泥んこあそびや自然とのふれあいを取り入れ、
実際に体験することを大切にしています。
また、さまざまなひとやものとの交流を通じ、愛情あふれる時間を過ごすことで、
自分を大切に思う気持ちや、他への思いやりのこころを培っています。

五感を使って遊ぶ
自然のなかでのかけがえのない体験が、子どもたちの持つ力を引き出します。
まつやまの子どもたちは、薄着・裸足で毎日を過ごします。
そして、泥んこあそびなどのアウトドアでの活動を通じ、土や水や太陽にふれ、からだ全部で自然を体感します。
そんな豊かな遊びの時間こそが、健やかでたくましいこころとからだを育てていくのです。

「違う」はおもしろい
さまざまなふれあいや交流が、協調性を育み、自己表現を豊かにします。
大きな子は小さな子の面倒をみる。
小さな子は大きな子の真似をする。
まつやまの子どもたちは、異年齢でも一緒に遊びます。
また、地域の方たちと積極的に関わり、動植物とも日常的に接します。
自分と違うものとふれあい、主体的に考えたり行動したりすることで、
他への思いやりが培われ、自発性や個性も伸びていきます。

子育てのチームメイト
保護者と保育士は、仕事を持つ大人同士。わかりあえることは、たくさんあります。
保護者と保育士が、朝と夕方に顔をあわせて話すことで、より良い関係が築けると思うから。
忙しい毎日でもこまめにやり取りをするために、連絡帳などもICT化しました。
施設の特徴 FACILITY FEATURE
施設形態・体制
保護者向け連絡アプリ
保育理念・方針 POLICY
保育理念 ~生きる力を身に付ける~ 保育目標 1.健康でたくましい子 2.人を思いやることのできる子 3.自分で考え行動できる子
おもな行事 EVENT SCHEDULE
4月
入園式
11月
筑波山遠足
12月
クリスマス会、餅つき
1月
マラソン大会
3月
卒園式
その他
お誕生日会、野外調理、クッキング、論語、アンガーマネジメント、英語であそぼう
施設の概要 OVERVIEW

- 施設名
- まつやま松並保育園
- 施設形態
- 小規模保育所
- 住所
- 〒302-0109茨城県守谷市松並青葉1-1-5レーベン守谷 THE BRIDGE 1階
- アクセス
- 関東鉄道常総線,つくばエクスプレス守谷駅から徒歩で12分
- 設立年
- 2016年
- 開所時間
平日 8:30~19:30(延長保育 18:01~19:30) 土曜 7:00~18:30(延長保育 7:00~8:29、18:01~18:30) 日曜・祝日 -
- 受け入れ年齢
- 生後2ヶ月未満〜2歳児クラス
- 定員・在園児・職員
合計 0歳児 1歳児 2歳児 3歳児 4歳児 5歳児 その他 定員 19 6 6 7 0 0 0 - 職種別の職員数保育士/
幼稚園教諭保育従事者/
保育補助栄養士/
管理栄養士調理師 看護師 事務/
その他7
- 利用料金
保育料 利用者負担額(月額)(所得による) 0・1歳児 第1子0~66000円、第2子半額、第3子以降無料 2歳児 第1子0~47000円、第2子半額、第3子以降無料
延長保育料 延長保育料 0・1・2歳児 100円/30分
その他 健康会費(損害保険)315円/年、BDブック400円/年、その他おしぼり代350円/月、 入園準備品実費
- 電話
- 0297212229
- メール
- matsuyama-matsunami@yamayurikai.or.jp
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